ステージでの活用例
- 鍵盤のスプリット機能とレイヤー機能をフル活用。
- 左手で内蔵リニアモーフィングAIF音源のピアノ音色とダンパーペダルを使って演奏、
右手で外部音源モジュールに対してピッチベンダーを使った演奏と、内部音源とロータリーエフェクトを使ったオルガン音色を、アサイナブル
スイッチでロータリーエフェクトのスピードを切り替えながら演奏。
このようなセッティングを、レジストレーションに8バンク×8セットを記憶し、呼び出すことができます。
- SDメモリーカードに書き込まれたSMFの再生音をバックに演奏できます。